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イベント情報
    スガツネ 80th Anniversary 新作発表会(東京)セミナー
    会場:六郷コミュニティセンター  住所:愛知県名古屋市北区大曽根3-15-90
"最新トレンドにいち早く触れるチャンスです"
80th Anniversary 新作発表会において、セミナーを開催します。
著名な方の講演を始め、海外メーカー製品紹介などの多彩なプログラムを用意しております。
〔事前登録制 定員各50名〜150名、聴講無料〕
応募者多数の場合には抽選とさせていただきます。ご了承ください。


セミナーは大盛況のうち終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。
5月19日(水)【終了】
13:30〜15:00 喜多俊之氏
5月20日(木)【終了】
16:00〜17:30 浅香嵩氏
5月21日(金)【終了】
13:30〜15:00 戸恒浩人氏
5月25日(火)【終了】
13:30〜15:30 黒田秀雄氏
「グローバリゼーションとデザインの力」 「国際競争に勝ち抜くデザイン力」 「LEDが描く東京スカイツリーの光」 「Euro Cuchina2010に見る最新キッチン動向」
5月25日(火)【終了】
16:30〜18:30 Hawa社
5月26日(水)【終了】
13:30〜15:30 小林治彦氏
5月26日(水)【終了】
16:30〜18:30 P&S社
5月27日(木)【終了】
13:30〜15:30 林柳江氏
「欧州における最新の木とガラス建具」 「最新LED光源(電球型・FL型)の応用事例とLED光源サイエンス」 「シャワーブースヒンジとガラスキャノピーのトレンド」 「OZONEに見るインテリア高関心層の嗜好をさぐる」
5月27日(木)【終了】
16:30〜18:30 ITALIANA社
5月28日(金)【終了】
13:30〜15:30 青木茂氏
5月28日(金)【終了】
16:30〜18:30 遠藤秀平氏
5月29日(土)【終了】
13:30〜15:00 スガツネ工業
「金物がもたらす新しい家具のデザイン」 「建築圏の拡張を目指して」 エンバイロメントとエコロジーが新しい建築家像をつくる。 「建築圏の拡張を目指して」 エンバイロメントとエコロジーが新しい建築家像をつくる。 「建具金物の新しい方向性」
 
5月19日(水) 「グローバリゼーションとデザインの力」
プロダクトデザイナー
喜多俊之氏

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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
1969年よりイタリアと日本でデザインの制作活動を始める。イタリアやドイツ、日本のメーカーから家電、ロボット、家庭日用品に至るまでのデザインで多くのヒット製品を生む。また、日本各地の伝統工芸・地場産業の活性化、およびクリエイティブディレクターとして多方面で活躍。シンガポール政府のデザインアドバイザー。中国Red Star Award審査委員。現在大阪芸術大学教授。これらの経験を生かし現在のトレンドを含めこれからの日本から世界に通じるデザイン力の必要性、国際市場の動向の講演を行ないます。

【セミナー概要】
デザイン力と海外市場動向について
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5月19日(水) 「国際競争に勝ち抜くデザイン力」
日本インダストリアルデザイナー協会理事長
浅香嵩氏

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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
1947年11月川崎生まれ。
1970年東京教育大学工芸工業デザイン専攻卒業。同年(株)岡村製作所開発部入社。
1973年〜1976年ドイツ(ウルム)にて工業デザイン事務所勤務。
1979年(有)デザインスタジオトライフォーム設立同社代表取締役。東洋美術学校クリエイティブデザイン科講師。現在社団法人日本インダストリアルデザイナー協会理事長として工業デザインの普及・啓発とデザイナーの職能確立を目指す活動を推進。
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5月21日(金) 「LEDが描く東京スカイツリーの光」
照明デザイナー
戸恒浩人氏
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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
東京都出身。1997年東京大学工学部建築学科卒業。株式会社ライティングプランナーズアソシエーツを経て、2005年有限会社シリウスライティングオフィス設立。演出性の高い照明デザインからバランスの取れた光環境デザインまで幅広い領域を手掛ける。照明CGシミュレーションを活用した新しい照明コンサルティング手法にも力を入れている。2007年照明学会照明デザイン賞受賞。

【セミナー概要】
634mの高さを誇るタワーをLEDの光だけで照らす物語。省エネルギー時代を象徴するオールLED化への挑戦の過程を、照明シミュレーションという新しい設計技術を交えながら具体的に紹介します。またLEDが一新する照明の常識についても言及します。
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5月25日(火) 「Euro Cuchina2010に見る最新キッチン動向」
キッチンスペシャリスト
黒田秀雄氏

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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
1943年 神戸市生まれ
1965年 京都市立美術大学 工業デザイン専攻科卒業
1965〜1968年 日立化成工業株式会社勤務 キッチン・バスユニット等の開発デザイン担当
1968〜1972年 松下電器産業株式会社勤務 キッチン・設備ユニット等の開発デザイン担当
1972年 ニッソーインダストリー株式会社設立
日本初のオーダーメイドキッチン開発
クリナップの試作品「システムキッチン」を実際の現場で設計・施工
住宅設備ユニット化の研究開発
1975年 有限会社黒田秀雄キッチンシステム研究所設立 現在に至る
1975年〜、各社システムキッチンの開発・輸入システムキッチンの導入支援
現在までに累計2000戸以上の集合住宅、累計500戸以上の戸建住宅のキッチンルームやサニタリールームの設計デザイン施工管理を担当
1979年〜ヤマギワ世田谷店、ヤマギワリビナ本店等で無料コンサルティング担当
1985年〜1990年 通産省Gマーク審査委員(キッチン家庭用品部門審査委員長)
1993年〜リビングデザインセンターOZONE開設キッチン研究会やキッチンセミナー講師担当
2001年〜AllAboutでキッチンサイトガイド担当
2005年〜KDCM(キッチンデザイナーズ・クロスミーティング委員会)代表
2009年〜「黒田秀雄のキッチン塾」主宰

【セミナー概要】
2010年4月14日〜19日開催されたミラノサローネ(国際家具見本市)で併催されるEUROCUCINA 2010は、世界最大規模のキッチン総合見本市です。今回のセミナーでは今年度出展メーカーの最新トレンドをご紹介します。
FTK(Future Technology of Kitchen)と呼ばれるキッチン機器展示会の最新トレンドと、年々規模が拡大しつつあるSIB(Salone internazionale del Bagno)と呼ぶバスサニタリー展示会関係の出展内容などもあわせて報告します。

 黒田氏作品紹介ページはこちら
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5月25日(火) 「欧州における最新の木とガラス建具」
ハワ社
(スイス)



CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
吊戸、引戸、折戸、収納扉、ガラス扉などの軽量用から重量用まで幅広いバリエーションを持つ扉金物の専業メーカー。質感のあるスイスならではのクオリティをもった製品が魅力的。扉動作のスムーズさは世界ナンバーワンです。

【セミナー概要】
新製品のガラス扉対応垂直収納システム“コンセプター”や定番品であるフレームレスガラス引戸“ジュニア”など、Hawa社のもつ魅力的な製品の数々や、欧州の最新建具トレンドをHawaスイス本社より講師ANDY HUBER氏を招き、詳しく解説いたします。
 ドアレール・間仕切り金物紹介ページはこちら
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5月26日(水) 「最新LED光源(電球型・FL型)の応用事例とLED光源サイエンス」
DLEDA理事長
小林治彦氏

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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
芦屋生まれの鎌倉育ち。中学、高校、大学を自由学園で過ごし、「人の上に立つ人を育てる」教育を学ぶ。卒業後はディスプレイデザインを志し、株式会社乃村工藝社に入社、大阪、沖縄、筑波、横浜の万国博覧会に従事、その後商業施設、文化施設で施設創りを、セールスプロモーション部門でマーケを学び、定年前の15年間は見本市・展示会主催者事業を歴任した。定年後、LED光源(照明)の拡大を予知し、LED照明普及協会を設立、昨年6月一般社団法人LED光源普及開発機構として社団化、LED光源の普及、開発を推進している。北鎌倉では鎌倉の歴史旧跡(円覚寺境内帰源院)に住むメリットを生かし、「北鎌倉はるけん工房」を運営し、文化的特長あるライブイベント、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」や「デジタル掛け軸」のディレクションを歴任している。

【セミナー概要】
蛍光灯型LED光源入札課題と日本人の「明るさ感」を検証します。
 照明製品紹介ページはこちら
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5月26日(水) 「シャワーブースヒンジとガラスキャノピーのトレンド」
パウリ アンド ソン社
(ドイツ)



CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
ガラスキャノピー、ポイントフィックス、プレートサポートなどの幅広い製品構成と優れたデザインを誇るメーカー。ガラス金物の分野で25年以上の実績をもっています。社外の優れた技術コンサルタント事務所と提携して金物の試験も行っており、技術的にも裏づけされたドイツ品質を提供しています。

【セミナー概要】
Pauli + Sohn社より、講師としてGerald Siebert氏とBarbara Siebert氏を招き、欧州のトレンドを絡めながら、ガラスのひさし“ガラスキャノピー”やシャワーブースヒンジを中心としたガラス金物の講演を行います。
 ガラス用建築金物紹介ページはこちら
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5月27日(木) 「OZONEに見るインテリア高関心層の志向をさぐる」
リビングデザインセンターOZONE館長
インテリアコーディネーター東京・会長
林柳江氏
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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
大手ハウスメーカーで一般住宅からモデルルーム、店舗と幅広い分野のインテリアデザイン・コーディネートを手掛け、1997年に株式会社リビング・デザインセンターに入社。
体験型ショールーム「インテリアエレメンツ」の開設に携わり、一般生活者を対象に、インテリアコーディネートの実践・普及に努める。
翌年、インテリアコーディネートからリフォームまでデザイン・施工を承る。
「OZONEインテリアスタジオ」を開設、業務ニューの開発と法人受託事業を開拓し、モデルルームからインテリア販売会まで実施。
同時にOZONE直営のノルディックフォルム、にっぽんフォルム、モービレモービリの運営を通じて、インテリア商品の販売業務を担当。
2008年4月から、「暮らしにもっとデザインを」を提唱し都市生活者の住まいづくりを支援する
リビングデザインセンターOZONEの館長に就任、初の女性館長として個々のニーズにきめ細かくお応えするコンシェルジュ&ソリューション施設を目指す。
インテリアコーディネーターの草分け的な存在で講演及び新聞、雑誌等の執筆多数。
2007年からは東京のインテリアコーディネーター有資格者団体である
「インテリアコーディネーター東京」の会長として、後進の育成にも努めている。

【セミナー概要】
年間約60万人が来場するリビングデザインセンターOZONEには開設より15年間、多数のインテリアプランニングやリフォームの相談が寄せられました。色彩、家具の選択、レイアウト、収納プランなどに代表されるその多種多様な相談はインテリアに高い関心を持つ顧客層の生の声と言えます。そこに秘められた市場の本質的なニーズ、その声に対するOZONEの“応え”、“伝え方”をインテリアプランニングプレゼンテーションの実例を紹介しながら説明致します。その他、新しいライフスタイルにマッチした住宅のプランニング、時を経ても風化する事のない北欧デザインの魅力など盛りだくさんの内容です。インテリアコーディネーターの皆様をはじめ住まいづくりのお仕事に携わる方でしたらどなたも必見のセミナーです。
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5月27日(木) 「金物がもたらす新しい家具のデザイン」
イタリアーナ社
(イタリア)



CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
イタリアーナ社は、家具・キッチンに使用される棚受・締結金具、脚端などの専業メーカーです。イノベーティブなアイデアとハイレベルな品質管理により、他とは違うユニークな製品を市場に供給し続けています。小さな部品から大きな革新を生み出します。

【セミナー概要】
イタリアーナ社の手掛ける様々な製品は、その一つ一つに家具の本場ヨーロッパの市場ニーズを反映したユニークな機能、優れたデザイン性、生産現場の効率性を追及した技術が凝縮されています。これらは欧州先進の機能やデザインを実現せさるために必要不可欠な優れものばかりです。本セミナーにおきましては、これら製品の特徴、機能、使用方法、採用事例などを詳しく解説し、イタリアーナ社製品が欧州のデザイナーや生産現場で愛用される理由に迫ります。
 イタリアーナ社製品紹介ページはこちら
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5月28日(金) 「リファイン建築の現在と未来」
建築家
首都大学東京教授
青木茂氏

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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
大分県生まれ。
青木茂建築工房主宰。博士 (東京大学工学)。
著書に「再生建築」「団地をリファインしよう。」「リファイン建 築へ」「まちをリファインしよう」「見えない震災(共著)」など。
受賞に日本建築学会賞・業績賞(2001)BELCA賞
(2001)JIA環境建築賞(2000)エコビルド賞
(2002)グッドデザイン賞(1999,2005,2008)GREEN GOOD
DESIGN AWARD(2009)福岡市都市景観賞を連続受賞
(2005,2006)千葉市優秀建築賞(2009)兵庫県知事賞
(2010)JFMA賞(2010)など

【セミナー概要】
リファイン建築とは何か。
古い建物を直して使用するとか維持メンテナンスすることだけでは、建築の再利用は進みません。 なぜなら、建築には新築されたときの時代的、社会的背景があって必要とされ、建設されたという、いわば社会的機能をもった公的資産のウェイトが高い創造物です。
建造物はみな長い年月を耐え、持ちこたえることを前提に強度スペック が設定されています、そのため機能面いわばソフト面が不要になっても、構造面いうなればハード面はまだまだ使用に耐えうる多くの建物が日本中に存在しています。
リファイン建築はそれらを社会的ストックと位置づけ、資産として蘇らせることが目的の新たな建設産業の市場創造を担っているのです。
築数10年を経過した建物を技術的にも文化的にも分析し再定義することで、新たな価値を見出し、新たな建築的使命を創造し、次の世代に受け継いでいくことがリファイン建築の醍醐味です。
当セミナーでは過去10数年間のリファイン建築の事例を学び、現在進行形のリファイン建築の手法を知り、次の時代のリファイン建築を参加者全員で模索する。そのことによって、日本の建設産業の技術的価値や人的資本を無駄にしない、活かしきる、そういった大きな社会的大儀を見出していただきたいと思います。
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5月28日(金) 「Paramodern建築が生み出す新たな環境」
建築家
神戸大学大学院教授

遠藤秀平氏
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CPD認定プログラム
《大盛況のうちに終了いたしました》
滋賀県生まれ。
京都市立芸術大学大学院を経て、1988年 遠藤秀平建築研究所を設立。
主な作品としてSpringtecture 播磨、Bubbletecture 米原 、Rooftecture筑紫、Slowtecture 三木などがあり、芸術選奨文部科学大臣新人賞 、
第9回ベネツィアビエンナーレ特別賞、アルカシア建築賞など国内外で多くの賞を受賞している。2004年ザルツブルクサマーアカデミー教授、現在は神戸大学大学院教授。
1999年  関西建築家大賞(日本建築家協会)
2000年  アーキテクチュラルレビュー誌ar+d大賞(イギリス)
2001年  フランチェスコボロミーニ国際建築賞(イタリア)

【セミナー概要】
Paramodern建築とは何か。
20世紀はmodern建築の時代でした。それまでの建築デザインがヨーロッパ文化の発祥地であるギリシャ、ローマ建築を理想とし、中世のキリスト教文化を胚胎して発達した様式の積み上げであったことを、モダン建築は、社会運動の一端として自由な発想で颯爽と塗り替えていきました。20世紀に登場した新しい素材、コンクリートやスチール、プラスチックが可能にする、プレーンで抽象的な立体形式や、機械の構成方法にも似た機能的モジュールや部品の組上げによる建築デザインの表現形式です。モダニズムとはその時代に芽吹いた建築思想なのです。
一方、Paramodernとは、遠藤秀平氏が掲げる建築コンセプトを表わす造語です。Para-次の、超えて、別の、そういった意味の接頭語をmodernという前近代の圧倒的な建築文化のテーゼに挑戦する果敢な試みを総称しています。
戦後数十年の間、わが国の建築界もアプリオリにmodern建築の考え方を無自覚に前提としてきました。その結果として、多くの町や都市が一定の機能的価値をもち、普遍的な利用を可能にし、一定の投資効率を得ていた時代が長く続きました。この平均的な街を平均的に作り出していくモダニズムの思想が近年、その役割を終えようとしています。Paramodern建築はそうしたモダニズムの一般化過程で失われようとしている先鋭的な実験精神や、新規の空間を生み出す想像力を、再度作り手の手の中に、個人の創造性の範疇に取り戻そうという大きな思想を宣言するものなのです。建設場所ごとに提案される建築形態、構造システムごとに吟味された構成部材、の結果現れる新たな空間は、自由に巻き取られた鉄板や、ふんわりと包み込む金属皮膜、自由なボリュームを獲得しようとする多面的な構成方法などによって、誰にもわかりやすく、楽しげで、爽やかで、若々しく、力強い。何が何とどのように結びついて建築空間が実現されているのかを明示しながらも、決して専門家向けだけの説明的でない自由な建築精神、そういったものを目の当たりにして、次世代の日本の建築文化の進むべき方向を考えていく機会としていただきたいと思います。
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5月29日(土) 「建具金物の新しい方向性」

           
《大盛況のうちに終了いたしました》
【セミナー概要】
ドア本来のデザインが際立つ金物”をテーマにした提案型セミナーです。調整機能付の隠し丁番や、高級感・安全性・デザイン性を追求したドアダンパー。商品紹介から調整方法まで、現物サンプルを使い、詳しくご紹介いたします。あわせて、ヨーロッパのトレンドより生まれた、収納扉と壁面がフラットに納まる最新のアーム式扉システムもご覧頂けるセミナーです。
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スガツネ工業 東京ショールーム
TEL:03-3864-1122(代)

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